研究・イベント情報

2019年度 ⽇本観光学会中部⽀部⼤会 プログラム(2019/11/03)

 

 

日本観光学会中部支部会員の皆様

 

 

12月7日(土)8日(日)に開催されます2019年度の中部支部大会のプログラムが決定いたしましたのでお知らせいたします。

会場は7日南山大学、8日愛知大学となっております。詳細は添付PDFをご覧ください。

支部総会、研究報告会、懇親会への会員のご参加をお待ち申し上げます。ご多忙のこととは存じますが、万障お繰り合わせのうえ奮ってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。

 

 

 

詳しくは、PDFファイルをご覧ください。

 

2019年度 ⽇本観光学会中部⽀部⼤会 プログラム
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2019年度 日本観光学会 九州沖縄支部大会 開催のお知らせ(2019/08/30)

 

 

2019年度 日本観光学会 九州沖縄支部大会を下記の通り開催いたします。

大会へのご参加をお願いいたします。

 

 

日時:2019年8月31日(土)

 

場所:鹿児島大学 郡元キャンパス

 

 

 

詳しくは、PDFファイルをご覧ください。

 

 

2019年度日本観光学会九州沖縄支部大会(第2報)案内
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2019年度日本観光学会九州沖縄支部大会 プログラム(第2報)
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第3回学生観光プレゼン大会 ご報告(2019/08/01)

2019年7月6日(土)立教大学 新座キャンパスにおいて第3回学生観光プレゼン大会が開催されました。

 

一昨年、昨年に引き続き開催された本学年度の学生観光プレゼン大会は、青山学院大学、実践女子大学、立教大学の3大学から、計8チームが参加し、実りある内容の大会になりました。

 

第1部では、観光まちづくり、観光ビジネス、国際観光の3つのテーマでプレゼンが行われ、学生ならではのユニークな発想の中で、実現を見据えたプランをそれぞれのチームが発表し、フロアとの活発な質疑応答が行われました。

 

また、第2部では、各大学の学生を3つのグループに分けて、観光をテーマにグループディスカッションが行われました。

 

今回の大会では、最優秀賞、優秀賞、会長賞の各賞が、サマパラ(実践女子大学)、長橋ゼミA(青山学院大学)、チームC(実践女子大学)、麻生ゼミ3班(立教大学)の各チームに送られました。

 

 

大会実行委員長 麻生憲一

 

 



日本観光学会第113回全国大会ご報告(2019/07/01)

2019年6月8日(土)、9日(日)の2日間にわたり、日本観光学会第113回全国大会を立教大学池袋キャンパスにて開催しました。

 

「インバウンドの高まりとオーバーツーリズム」という共通論題、自由論題の両日合わせて計22本の研究報告が6セッションで行われ、活発な質疑応答が行われました。

 

6月8日(土)の午後に行われたシンポジウムでは、角本伸晃先生(実践女子大学)の基調講演の後、「オーバーツーリズムを経済学的に考える」をテーマに据え、角本伸晃先生、長橋透先生(青山学院大学)、野呂純一先生(学習院大学)をパネリストに迎え、活発なディスカッションがフロアの参加者を交えて繰り広げられました。

 

また、初日の研究発表後の懇親会では、研究に関する意見交換に加えて、各会員同士の交流の良い機会となりました。

 

 

大会実行委員長 麻生憲一

 

 





日中韓 大学(院)生 アイディア公募展のお知らせ(2019/06/24)

 

 

第9回 日中韓 観光大臣会合 日中韓 未来世代フォーラム「日中韓 大学(院)生 アイディア公募展」のお知らせが参りました。

 

詳しくはPDFファイルをご覧ください。

 

なお、PDFファイルには、

 

参加申請期間:2019年6月21日 ~ 6月30日

参加資格:• 大学及び大学院在学生(休学生・博士課程を除く)

     • 3人1組(必ず1人以上の観光関連学〔観光、ホテル、航空、外食、等〕    

      専攻者一人以上を含むこと)

 

とありますが、

 

日本からの応募の場合7月7日までにエントリーが可能で、教員が観光関連の研究を行っている場合、観光学部や観光学科の学生でなくても応募可能となっているようです。

 

 

日中韓 未来世代フォーラム
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